和札ブログ2009年11月一覧|和柄名刺作成なら京都ブランドの【和札】

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【松下幸之助の名言】

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機会というものは真に熱意をもってことに当たれば、

随所にあるものである 

 

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叱ってくれる人を持つことは大きな幸福である

 

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こけたら立ちなはれ

 

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世の為、人の為になり、

ひいては自分の為になるということをやったら、

必ず成就します。

 

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確たる信念を持っている人は不景気の時ほど儲ける。

 

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どんなに悔いても過去は変わらない。

どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。

いま、現在に最善を尽くすことである。

 

松下幸之助

 

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日本の実業家である松下幸之助氏。

パナソニック(松下電器)を一代で築き上げました。

 

自分の中に確たる信念を持ち、こけても立ち上がる。

仕事においても、人生においても大切なことです。

 

 

 

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

○京都発の着物デザイン名刺「和札」 アイテム一覧はこちら↓
http://www.wafuda.jp/items/

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【ビートたけしの名言】

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オレはまだまだ変わっていくよ。

ドキドキしたいからね、自分に。

 
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何もなくていいんだ
人は生まれて生きて死ぬ
これだけでたいしたもんだ!
 
 
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鳥のように自由に空を飛びたい
なんていうのは勝手だけど、
鳥が飛ぶためには何万回翼を動かしているか、
よく見てごらん。
 
 
ビートたけし

 
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自分にドキドキできる。それってすごいことではないでしょうか。

変わっていく自分にドキドキしながら、

さらに新たな、まだ見ぬ自分に会うために

一瞬一瞬を積み重ねる。

そうして日々を過ごしていけば、毎日が楽しくなりそうです。

 

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

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【赤塚不二夫の名言】

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ただバカっつったって、
ホントのバカじゃダメなんだからな。
知性とパイオニア精神にあふれた
バカになんなきゃいけないの

 

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バカっていうのは自分がハダカになることなんだよ。
世の中のいろんな常識を無視して、
純粋な自分だけのものの見方や生き方を
押し通すことなんだよ。
だから、バカだからこそ語れる真実っていっぱいあるんだ
 
 
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ひとりで考え、ひとりで素晴らしい作品を
生み出す人なんてそんなにいやしないよ。
天才には必ずその天分を引き出す人間がいて、
そいつのほうがもっとずっと天才だったりするんだ
 
 
赤塚不二夫『赤塚不二夫の「これでいいのだ!!」人生相談』集英社、1995

 
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知性とパイオニア精神にあふれたバカになる。

赤塚氏はまさにその言葉通りだったから、

みんなに愛されるキャラクターを生み出し、

自身も周囲の人々から愛されていたのでしょう。

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

○京都発の着物デザイン名刺「和札」 アイテム一覧はこちら↓
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【開高健の名言】

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真実の感じられない嘘は駄洒落に墜ちるし、
嘘を予感させない真実はじつにしばしば嘘がにじみだしてくる。

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酒を飲んでいるとたいてい昔のことを思いだす。
昔のことを思いださずに
酒を飲むというようなことはあり得ないね。
ということはダ、なつかしいか、
にがいか、それは人によるとして、
つまり弔辞を読んでいるということなんだよ。
みんな酒を飲むときはそれと知らずに弔辞を読んでいるのだよ。
開高健『白いページ』光文社、2009

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45歳からでも水泳スクールに通いだす。

(デスクワークで運動不足)

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たとえ真実でも、出来すぎた話は嘘っぽく思えてしまうもの。

真実と嘘は紙一重なのかもしれません。

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。

○京都発の着物デザイン名刺「和札」 アイテム一覧はこちら↓
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【手染メ屋 店主 青木正明さんの名言】

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やりがいは見つけるものではなくて、後から分かるもの。

僕は今、この仕事が楽しくてしょうがない。

 
 
手染メ屋」店主 青木正明さん

 
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仕事が楽しい、って素晴らしいことですよね。

愚痴や不満を口にするよりも、まずは自分から楽しまないと!

それを心がければ、やりがいは自ずと出てくるはずです。

 

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

○京都発の着物デザイン名刺「和札」 アイテム一覧はこちら↓
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【お客様の声】校長先生より

嬉しいコメントが届きました!

 

 

大阪に出向くようになって名刺を変えてみました。

 

裏面が着物柄のプリントになっていて京都らしさをアピールしています。

 

東京から転勤されてきた方にお目にかかったとき



いきなりこの名刺の話題で始まったので、リラックスして核心部分のお話ができました。

 

この名刺なら行方不明になりにくいだろうと淡い期待をしています。
 

 

 

 この方がご注文されたのはこちらです↓

 

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(スタッフより)

 

何度も柄を変えて御注文いただいている校長先生です!

 

シンガーソングライターとしてもご活躍ということで

 

和札がはじめましてのご挨拶に

 

一役買っているんだそうです。

 

さらなるご活躍を期待しています!

 

ありがとうございました!

 

【お客様の声】ライターさまより

嬉しいコメントが届きました!

 

 

先日、和札が手元に届きました。

 

素敵な仕上がりで、感動いたしました!

 

思わず家族にも自慢してしまいました。

 

そして、早速使いたくて、仕事先の方にも配り、好評をいただいています。

 

「イメージに合っている」とも言っていただけたので、感激もひとしおです。

 

やはり、和の心や技法が活きたものは素敵だとつくづく思います。

 

日常や仕事に取り入れられて、本当にうれしいです。

 

 

この方が御注文されたのはこちらです↓

 

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(スタッフより)

 

選んでいただいた柄は紅型という手法で作られたものです。

 

もともとは沖縄の技法なのですが、モチーフや色合いは

 

京都らしい、さすが京都の工房ならではの

 

はんなりした一品です。

 

ぜひ、いろんな方に配ってくださいね!

 

ありがとうございました!

【お客様の声】女性*会社員さまより

嬉しいコメントがとどきました!

 

 

京都が大好きな私にとっては、こちらの名刺の柄は大ヒット

 

しかしー、会社で使っている名刺は会社ロゴが入っているし、自分の好きにはできない・・・。

 

でもなんとしてもこちらの和札さんの名刺を作ってみたいなと思って、

 

お値段も手ごろだったので、プライベート用も作ってみたのでした。

 

欲を言えば、たとえば50枚ずつ別の柄とかも選べるようになると

 

いろんな柄を試せてよいかなぁ。なんて思ったりしています。

 

そして最近サービスを開始した、結婚式の2次会などのサンクスカード 。こちらも素敵です。

 

私もぜひ、こちらので準備したいなーと夢みています。

 

このような柄は外人受けもよいと思うので、もっと海外へアピールしていきたいですね。

 

日本の技術を、世界へ!

 

 

この方が御注文されたのはこちらです↓

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(スタッフより)

 

セカンド名刺としてお使いいただきありがとうございます!

 

仕事以外にも、サークルやお稽古ごとなどでセカンド名刺を

 

使う方が増えてきましたよ。

 

サンクスカードの種類も増えましたので

 

またご覧下さい!

【お客様の声】社長さまより

嬉しいコメントが届きました!

 

 

「和」をテーマにした会社にふさわしく!と

 

着物柄の名刺を作ってみました。

 

繊細で美しい和柄は全部着物の柄。

 

豊富な柄には次々と目移りしてしまいます。

 

季節に合わせて色々と柄を変えてみるのも面白いかもしれませんね。

 

この方が御注文されたのはこちらです↓

 

 

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(スタッフより)

 

日本のセンスある商品を海外で販売されている会社さまに

 

和札を使っていただけること、嬉しく思っております。

 

和札も世界を股にかけることができるよう

 

邁進していきたいと思います!ありがとうございました!

 

 

【お客様の声】デザイナーさまより

嬉しいコメントが届きました!

 

 

展示会にむけて、和札さんに名刺をつくっていただきました\(^o^)/

 

ずっとあこがれてたので感動

 

自分の名前入ってる! わぁい)^o^(

 

日にち指定も特にしてないのに最短で送ってくれたり(速達で送ってくれましたよ!)

 

対応にも大満足

 

どの着物の柄にしようかめっちゃ悩みますが

 

どれもかわいくて!

 

またお願いしたいですv(^o^

 

 

この方が御注文されたのはこちらです↓

 

 

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(スタッフより)

 

展示会という晴れ舞台に和札を使っていただけるなんて

 

光栄です。ありがとうございます!

 

この柄は吉兆紋様ですので、ここぞという時に

 

福を呼び寄せてくれるはずです。

 

展示会、うまくいくことを願っています。

 

 

【小津安二郎の名言】

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どうでもよいことは流行に従い、
重大なことは道徳に従い、
芸術のことは自分に従う。
 
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不在をチャンスと勝手に仕事する。

(上司が遅刻したとき)



小津安二郎  

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映画界の巨匠のお言葉です。

ビジネスシーンでも、流行(トレンド)を追いかけるようなことが

大切のようにいわれますが、ものごとの本質を見失うと

それこそ「どうでもいい」プランになってしまいそうですね。

 

 

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

○京都発の着物デザイン名刺「和札」 アイテム一覧はこちら↓
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【松井秀喜の名言】

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状況に応じたバッティングがどれだけできるか、

それが打席でのテーマです

 

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成績に満足するとか、しないとか、というのはないんですよ。
常に反省を次に持っていくという感じですから

 

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終わりはないと思うんです。
一つ何かをクリアしても、
その先にはまた一つ新しいテーマがある

 

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調子が悪くなったときも、

絶対に前の感覚を思い出そうとするのは嫌なんです。

そう思った時点で、それは後戻りですから

 

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毎日毎日の試合を全力でプレーして、

それを積み重ねていくしかない。

そのためには一打席一打席、

一球一球集中してプレーするしかない

 

松井秀喜『僕のメジャー日記』文藝春秋、2004

 

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常に前へ向かって進む。後ろは振り返らない。

そのためには一日一日を、一分一分を、

すべての瞬間を大切に生きなければならないのですね。

 

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

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