【吉田松陰の名言】|和柄名刺作成なら京都ブランドの【和札】

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【吉田松陰の名言】

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親思ふ こころにまさる 親ごころ
今日の音づれ 何ときくらん

   
 
吉田松陰著、近藤啓吾訳『講孟箚記(上)』講談社、1979

 

 

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これは、吉田松陰が処刑直前に詠んだものです。
子供がいくら親のことを想っても、親が子供を想う心はそれ以上。
今日のこの死の知らせを、親は何と思うだろう、という意味です。

親御さんと離れて暮らしている方も、自分が元気だということをちゃんと知らせましょうね。
それが何よりもの知らせなのです。

 

 

はじめてお会いした方へ名刺を渡すとき、

あなたはどんなお話をしますか?

 

和札では、ここぞという時にネタにしたい

素敵なことば、素敵なフレーズをおとどけします。 

 

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